フォトアルバム

更新ブログ

Powered by Six Apart
Member since 11/2005

tsuyochan albam

  • P10101351
    沖永良部 夏の風景
 

« 2006年6月 | メイン | 2006年8月 »

2006年7月31日 (月)

祭り無事終了

7月29日30日両日行われた和泊町みなと祭り無事に終了した。

デジカメレンズ負傷で、写真の投稿が出来ないのが残念ですが、

大勢の観客が訪れ、盛大な盛り上がりでした。

真っ黒に日焼けして、会場設営し、商工会OB・青年部いといろんな

団体のみなさまのご協力のもとで、盛大に開かれたことは、

とてもすばらしく、見る人も楽しい祭りとなりました。

特に最後のフィナーレを飾る花火大会には、約4,000人の観客が、

和泊長浜海岸特設会場に足を運んでいただき、スタンプ会抽選会から

始まり、エイサー祭り太鼓、沖永良部出身凱旋ライブ大山 百合香

ライブ、感動と会場と一体感となったすばらしいライブ、

そして、20回記念花火大会(6000発)。

2尺玉2発などすばらしい花火で最後を飾りました。

つよちゃんは、両日報道でビデオ撮影に没頭して、

今後はまとめて編集作業です。

島外から帰省した人々も大勢いまして、最高の祭りとなり、

祭り一色でした。

さっ今週も始まりました、ちばっていこう!!

写真投稿ができなく、誠に残念です。。

2006年7月23日 (日)

和泊町 港祭り

7月29日土曜日 昼の部相撲大会。夜の部市中パレード

及びサマーナイトフェスタ、みじらしゃ通りが歩行者天国となり、

夜店、ステージ、ゲーム、子供映画、盆踊り、さまざま盛り上がりを

見せる。

この祭りでは、商工会と青年部で主に活動し、

楽しい祭りにしようと毎年、定期的な会合開き、

今年は7月最後の週末に行う。

つよちゃんは、今回は!ビデオカメラ担当。

制作番組の関係上その役になった。

翌日は、漁協での舟こぎ大会。

優勝賞金目指して、各チーム団体が競い合い、

夜は、大花火大会。

前半午後6時~エイサー祭り太鼓や地元カードのスポンサーに

よる抽選会、

沖永良部から生まれた歌手 大山 百合香コンサート

午後8時45分より20回記念とあり、大花火大会で盛り上げる。

沖永良部の祭りがいよいよ始まる。

商店街では提灯の飾りつけも終わり、

花火大会の会場ながはまでも28日に設営が始まる・・・

2006年7月22日 (土)

鹿児島北薩地方豪雨

なかなか、沖縄~奄美地方梅雨明けしてから、他の地域ではなかなか梅雨明けしない。

これは、南での太平洋高気圧は強いものの、北に張り出す力がなく、

依然として梅雨前線が日本列島に居座ってるのが原因なのだ。

今日は、鹿児島北部、北薩地方がかなりの豪雨となり、

川内川が氾濫し、かなりの被害が懸念される。

住民の方々の孤立や、避難勧告が続出!。

もう最後の大降りの雨ですが、最後の最後で鹿児島もとうとう、

雨の災害が起きてしまった。

近年こうした大雨の被害が多発している。

原因はいくつか考えられますが、地球温暖化によって、

大気の流れや、雲作るのにこの温暖な大気が拍車をかけ、

強いエネルギーのもとで雲が巨大化し、上空高く水蒸気を補給し、

いったん上がっ水蒸気が今度は一気に冷やされ降下し始め、

雨粒となって地上へ降り注ぐ。

このメカニズムが強さを増しているのだ。

さらに台風の巨大かも懸念されている。

海水温の上昇で、台風のエネルギーとなる海水温及び水蒸気が

高く、台風自体のエネルギーが拡張され、周りの雲を取り囲み、

巨大化する。

アメリカのハリケーンも近年カテゴリー4-5クラスの巨大台風

発生もそのひとつだ。

これはもともと人間が種をまいたことだが、

地球温暖化はいろいろな気象現象を引き起こす。

重大なことなのだ。

考える必要がある。

2006年7月15日 (土)

首筋ねじった

数日前から肩こり、首周りが重く、昨日階段を上ろうとしたとき、

人がいたのではっ!と力が入り。。。。

ぐにっ!! いっててて。。。。

やってしまいました、肩から下にかけ激痛。

昨夜から今朝にかけての睡眠も痛みとの戦い。

今朝からシップ薬、スプレー薬で筋肉を和らいでいます。

時としてよく起きる。

体力のなさ?運動不足?いづれにによ大人になってからは、

なかなか動きそのもののが。

動いて、体力つけていかねばとおもいつつも、いつものパターン。

夏場はやはり働いて汗をかき、夜はぐびっと一杯。

習慣付けられてしまってる今日この頃。

夏場はスタミナつけないと夏ばてとか、熱中症にもなりやすい。

夏場に3キロ減目指しているが、 72キロを69キロ 60キロ台に

戻せねば。

血糖値が高くなっているの現実。

血圧低90台 高135から140

高めなのだ。

低迷する巨人、一勝見たさにテレビ・インターネット中継をかじりつき、

片手にはビール、、、

夏の風景、、しかし今年も巨人の泥沼の連敗続き。

ビールもいつしか自棄になってしまっている。

見なければいいのだとおもいつつもやはり気になる。

さっ今度こそダイエット心に決めて、週2回の休肝日とり、

カロリー摂取をなるべく減らし、60キロ台目指します。

2006年7月14日 (金)

台風3号その2

台風3号は結果南西諸島、宮古島と沖縄本島の間を通過、

東経125度50分の海上を北に進んだ。

その後朝鮮半島へ横断し日本海へ。

暴風域こそ入らなかったが、9日未明から朝頃平均20メートル

瞬間30メートルの風を沖永良部では観測された。

その同じ日の午後3時台風3号と同じ発生位置で、

台風4号が発生。

2つ続けての台風。。。。。

こちらは、14日正午には台湾の北西へ進んだ。

規模が大きく、午前中にかけ沖永良部でも強風域に巻き込まれていた。

本州付近では台風からの暖かい空気が入り、厳しい暑さ続いてる。

熱中症で病院へ搬送している患者が急上昇中。

暑さ対策注意!!。

このあと梅雨前線次第に来週にかけ再び南下。。。。

梅雨明けはまださきになりそうだ、南西諸島以外の地域。。。。。

夏はもうちょっとお預けに。

2006年7月 4日 (火)

台風3号その1

非常に強い台風3号(イーウィニャ 嵐の神)は昨日より発達モード突入。

7月4日午後3時945hpa 45メートル。

暴風半径170キロ 強風半径410キロ。

徐々に拡大しつつある。

今後も北上しつづけ、太平洋高気圧が東に徐々に後退し、南西諸島の

東まで後退、かわって台風がその周辺部を北上をたどる。

このまま行くと、沖永良部には8日土曜日早朝(午前中)に最接近を迎えることになる。

今年最初の襲来の台風である。

早め早めの対策対応が求められる。

特に今は、本土では梅雨時。

梅雨前線と台風とが関連付けられると多大な被害・災害が起こりやすい。

大雨には十分に警戒しないといけなくなる。

8日頃沖縄や奄美諸島近海を進んだ後、太平洋高気圧の北側に入り、

偏西風が、梅雨前線に相当する気流の流れが通っていので、

向きを北から北東へ。

9日から種子島の南東海上を北東進し、九州の南東通過したのち、10日までに四国や近畿

東海へ接近もしくは、上陸の恐れがある。

厳重に警戒しなければならない。

災害はいつ、どこで起こるかはわからない。

普段からの対策、ご家庭でもしっかりしておかないと、周りの住民等にも被害が

拡大してしまう。

さー7月早々の台風第3号!!

受けてたとうなんていっている場合ではないが、自己防衛に全力で立ち向かわなければ、

自然現象には勝てない。

十分気をつける様にしなければならない。

停電等の際には懐中電灯、携帯ラジオ、電池の準備、水の補給、お忘れなく!

いよいよ、その時が迫ってきた。

十分警戒しましょう。

2006年7月 2日 (日)

7月になった。夏本番

P10104511 連日30度以上の真夏日、最低気温が25度以上の熱帯夜、

梅雨明け後連日続いている沖永良部。

こうも暑いと、外にでてなにか作業すると、もうひたすら汗 汗 汗。

どこすらともなく噴出す。

水、涼しさを求めたい。

天は青い空、夏の雲積乱雲、ギラギラ照りつく太陽。

涼しさで癒されたくなるのは、やはり海。

島の海水浴場では、今年はまだ見ていないが。

おそらく今日は日曜日ですので、賑わいを見せているだろう。

そして、店にも海水浴用品、花火買い求めているお客様。

昨夜はバーベキューを楽しんだが、やっぱ夏 うーん夏が来た!

そして夏といえば・・・・「台風」です。

7月1日午前3時なんと7月入った直後に台風3号イーウィニャ

が発生!!。

アジア名でイーウィニャとはミクロネシア語で嵐の神という意味。

えっ名前もすごい 嵐の神、、嫌な予感。

太平洋高気圧が中盤以降勢力が弱まり、そこに台風が北上し、

7日頃沖縄・奄美、8日以降九州の南を次第に東寄りに進み、

本州へ接近ないし上陸の恐れ。

7月入った途端台風対策の週末となる。

はやめに台風対策、片付け等今のうちにしておこう。

つよちゃんも、今回は早めにする段取りです。

梅雨時期ですので、梅雨前線が刺激され、全国的に大荒れの

可能性。

今後の気象情報に注意し早め早めの対応、対策が必要となる。